Makuakeにて「財布部門の歴代最高額」と「革小物部門の歴代最高額」を達成した「il modo(イルモード)」が更に薄く、そして人気のL字ファスナーになって 2022年1月、数量・期間限定で先行販売を開始いたします!

メディアや雑誌にも取り上げられ大きな話題になった前回のプロジェクト「il modo(イルモード)」はプロジェクト開始から僅か1時間で最も割引率の高いリターンが完売いたしました!!


今回の「il modo ZIP(イルモードジップ)」は、il modoの大きなこだわりである小銭とカードの使いやすさに加え、紙幣の出し入れも楽にし、蓋を取り除いた分財布の厚みは更に薄くなりました。


まるで四次元ポケットのように、このサイズからは想像できないような収納力!”

実際、キャッシュレス時代にここまで収納する事はほとんど無いかもしれませんが、これだけのポテンシャルを備えたミニ長財布と思っていただけると幸いです。

例えば、紙幣がギリギリ10枚入る財布と、30枚入るけど10枚のみ収納した財布とでは、後者の方がゆとりがある分、断然に使いやすいと考えます。

それを、この徹底的にダウンサイジングされた長財布に可能な事が、当プロジェクトの強みだと私は信じております。




複数枚のカードを重ねて収納する財布は、カードの束をいったん出してからお目当てのカードを探すため、時間がかかってしまいます。il modo ZIP(イルモードジップ)はパッと!開いた瞬間お目当てのカードが見つかります。

カードとカードの間にわずかな隙間が設けられているため、サッ!と出しやすい。

小銭はパッ!と投げ入れるだけなので、混雑時のレジでもスムーズな精算が可能です。

必要な小銭もすぐに見つかる!

 

そして更に今回は . . .

手前に壁(仕切り)を設けないことで紙幣の出し入れをよりスムーズにしました!



素材は前回のプロジェクト「il modo(イルモード)」でも大変評判の良かった 代表的な国産レザーである「姫路レザー」を使用することにしました。
その理由は発色の良さや表面の高級感などいくつかあるのですが、私は革の香りにも大きな魅力を感じました。合皮とは比べ物にならない上質な本革の香りを是非とも体感してください。

そして、もちろん今回の革も深みのあるエイジング(経年変化)する素材ですが、栃木レザーに比べると多少エイジングタイムが長く、新品時の風合いが長持ちする利点がございます。
本当に良い素材ですのでより多くの方々に体感していただきたく思います。